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由緒正しき血統
昨年、初めて取り扱った
「ヴォーヌ・ロマネ村」の生産者



「アンリ・オーデイフレッド」は



「DRC」の12人いる正社員のひとりで

「ロマネ・コンティ」と「ラ・ターシュ」の
元栽培責任者。

実家のドメーヌも面倒みながら
二足の草鞋で働いていましたが
独立してから近年ジワジワと人気が出てきており

昨年からは早めに輸入元も完売し

今回入荷した
傑出ヴィンテージとなった「2019年」は
まさに「瞬殺!」

「割り当て」分のみの入荷となりました。

「ヴォーヌ・ロマネ村」区画の樹齢60年の
ピノ・ノワールです。

DRCの経験を生かした、
エキスの旨味を十分に感じる
「ACブルゴーニュ」を超える味わいです。

「2019年」は少し値上がりして

  4290円 (税込)

「ラ・ターシュ」の斜面上面に位置する区画

「ヴォーヌ・ロマネ・オー・シャン・ペルドリ」

  11880円 (税込)



も少量入荷です。

また、もうひとり「DRC」の元従業員で
栽培・醸造を担当し

長男・次男・三男も現DRC社員であり

四男は「ピュリューレ・ロック」で10年間
栽培・醸造を担当していた「クリストフ」率いる

「クリストフ・シュヴォー」

「フラジェ・エシェゾー村」の40〜60年のV・Vによる

「ブルゴーニュ・ピノ・ノワール」

  4730円 (税込)



エチケットもクラシカルで
由緒正しき風格を感じます。

こちらはロックさんで経験したように
優しくしなやかワインです。







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| ワイン | 03:39 PM | comments (0) | trackback (0) |









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