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摩訶不思議
さいたま新都心の
ワインバー「M」さんのワイン会に出席。



今回は1カ月遅れの「新年会」。

ということでテーマ無しの
持ち寄りで、
ときたまブラインドありの
12本乱れ撃ちのワイン会であります。

カンパイは

「ケンゾー・エステート」から
初リリースの
「ソーヴィニヨン・ブラン種100%」の
「スパークリング」で



ほんでもって
シャンパーニュ2本続いて





お次がスペイン品種の
「アルバニーニョ種」。



続いては
オリンピックイヤーというこで
「ギリシャ」の「サントリーニ島」のワイン。



そしてブラインド

馴染みのない味わいなので

イメージのまかない南西地方のワインかとも
思ったがローヌのワインと答えたら

これが南西ワイン「モンチュス」の白ワインだった



ブドウ品種は「プティ・マンサン」
わかるかけがない。

それから「秩父ワイン」の方が
参加されていたので

ご持参いただいたのが

「甲州」と「ボルドー・ブレンド」で
造られた「からさわ」地区の単一畑ワイン。





これは美味しかった!

そしてレストランに勤務する方が
セラーの奥に寝てたという

「サントリー登美の丘」の古酒



に続いて本日2度目の
ブラインド



サンジョベエーゼと答えた方が
多かった中で、強い酸と強いタンニン
これはネッビオーロだろう
と思ったら

「バローロ・ボーイズ」の
「パオロ・スカビーノ」で見事的中!
超気持ちいい!



ラス前はイタリア
「アリアニコ種」に



最後はボルドー右岸で
フィナーレ。



「泡もの」を除けば
土着品種が多くて
「シャルドネ」「ピノ・ノワール」が全くなし
という不思議なワイン会でありました。


















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| ワイン | 10:42 AM | comments (0) | trackback (0) |









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